透幻影視聴覚書 ~ゆらふわみきき~

インナーセルフ、ガイドさんらとの交流や、スピ話を綴っています。

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お守り石の中の守龍 

今回も
野花さんのセッション後の出来事
番外編その3、ラストになります。

セッションが終わった後

野花さんから
モニターセッションのお礼にと
お守り石をいただきました ♪


そのお守り石とは

私が考えた願い事を
シータヒーリングの方法で
石に籠めていただいたもので

詳細は書きませんが
これはちょっとした儀式の様な事を
行っていまして
これまた、面白い体験でありました。


で、その石ですが
たくさんある中から
好きなものを選ぶ事が出来たので
これ↓を選びました。




後日、調べてみたところ

多分、ブルークォーツかな?
と、思ったんですが。。。

もしそうだとしたならば
以前から欲しかった石なので
なお、嬉しかったです。
(ありがとうございます <(_ _)>。)




さて、セッションから数日経ったある日。

自宅には、石-つまりは
パワーストーンを
いくつか持っているんですが

そのいただいたお守り石は
その他の石と同じ様に
さざれ石を敷いた
木製の浅めのボウルに入れて
置いてあります。


と、ふと視ると

星精龍のナヴィが、人型モードで
ひょいっと現れていて
ボウルの中の石を見ていました。


ナヴィとは、去年の初め
お世話になっている
R館のRikoさんの
チャットイベントでいただいた
「おとしたまご」から孵った
「希望」を司る、星の精霊龍です。

(その時の記事は、こちらです。

余談ですが、そのナヴィは
あれから成長しまして
2016年現在、18才くらいの
青年の姿になりました☆

こんな姿↓です。



あと、明るい金色の
サラッとした髪質に変わりました。)



話を戻しまして。

どうやら、ナヴィが見ているのは
そのお守り石の様子。

なんとなく、そのお守り石が
気になった私は
その石を取り出しまして
リーディング的な事を試みました。


実はなのですが

石の中にアクセスする-
リーディングみたいな事が
いつからか出来る様になりまして。

ある意味、チャネリングの様に
波長を合わせる事を
何気なくに試したのが
きっかけだったかと思います。


・・・ 考えてみますと

インナーセルフのラグや
ガイド達との交流も、意識を彼らに向けて
(集中して=波長を合わせる?)
行っていますので
そこからの応用かもしれません。


で、その石の中に
精霊が居る事を知りまして

気が付けば、自然の中にいる
木々の精霊などの感知も
出来る様にもなったみたい、という経緯も
付け加えておきます。


さて、そのお守り石にアクセスしてみますと

インディゴブルー色の
西洋龍(ドラゴン)の子供が視えました。

石の中には、草原の様な風景があって
そこにちょこん、と座っている感じでした。


え;また、ドラゴン ∑( ̄□ ̄ll)?!?

過去生がドラゴンに、守龍もドラゴン
でもって、ナヴィも、などなど
龍縁がある為、また?!となるんですが
ここまで??なんて、思いもしませんでした;。


なので、ナヴィが見ていたのも判ります。


彼は、ルヴァン、と名乗りまして
今では、人型に変身する事も
出来る様になったそうです。

(最近、覚えたばかりだそうで
アクセスすると、大抵は
西洋龍の姿で視える事が多いです。

ルヴァンに聞くと
安定に時間がかかる為
との事でした。

またこの時から
ナヴィとは仲良しになったらしく
時々、ナヴィのところへ遊びに行ったり
しているそうです。)


その姿は、こちら ↓



ナヴィと同じ18才くらいの青年で
インディゴブルーの
サラッとした髪と瞳を持っています。


で、そのルヴァンと、ちょっと話をしてみました。
そこで返ってきたのが、こんな言葉でした。


- 僕は、神様のところからやってきたんだよ。

でね、僕が司っているのは「道」。


(実は、お願い事に
「道」に関連する内容を
籠めていただいたのです。)

僕の使う「道」は
ナヴィの持っている「希望」や
そっちのガイドさんらの協力で
手伝ってもらう事もあるんだ。

それによって「道」を開き
繋ぐ事が出来るからね。

だから、僕を持ち歩かなくても
置いておくだけでも、構わないから (^ ^)。-



と、いった感じの内容でした。


いただいた石から
こうした展開になるとは
思ってもみませんでしたが

この先、「道」を開いて
前に進む事が出来ます様に☆





追記

なんとなく、「ルヴァン」の名前が
気になったので、調べてみたところ

「le vent」が出てきまして

フランス語で、「風」なのだそうです。


・・・ と、いう事は

「風」が示す「道」

と、いう意味でしょうか。


風の吹くまま、というのは
とてものんびりした感じですが

ガイドやインナーセルフ
あるいは、これまで
もしくはこれから出会う人によって

色々な形で道を示してくれる事と
それによって、気長に人生の旅路を進む

と、いった意味も
もしかしたら、あるのかもしれません。

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