透幻影視聴覚書 ~ゆらふわみきき~

インナーセルフ、ガイドさんらとの交流や、スピ話を綴っています。

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やりかねない? 

今回の記事は

スピな人達との、日常での
何でもない(笑)ワンシーン。


ラグやタウ達とは
普段から色々としゃべっていまして

手が空いた時や
料理を作っている最中から
入浴中の時などには

他愛ない話から
スピで気が付いた事だったり


また、ネット巡りをしたり
他の方のブログを読んだ時に

「ねー、これどないなん(どうなの)?」

などと、話しています。


と、まぁ普段から
こんな調子なんですが

あちらは
スピな存在なんですけど

私にしてみれば

気が付いたら
傍にいてる、親しい存在


みたいなもの

と、いう感じで捉えているから
だと、思っています。

(とはいっても

元々、存在している場所というか
次元が違う事や
あちらは、エネルギー体なので
存在エネルギーのレベルが違うなど

その他にも、理由があるのですが

私からは、必要以上
深入りなどをしない様に ・・・と
ある程度、線引きはしています。)



さて、その中から
最近にあった
他愛ない日常での話を、ひとつ。


前回記事や、ピグチャットでも
お話しはしているんですが
私は、マンガやライトノベルが好きでして
Web漫画も、結構読む様になりました。


その中のお気に入りに
「Nextcomic ファースト」
連載されている

神月 凛さんの
「黒燿のシークは愛を囁く」

という、ロマンス?ストーリーでして
実は、アラビアンもの好きな事もあって
読み始めたんです (^ ^*)♪

(あ、ちょこっと際どい?シーンが
たまにあるのですが、このマンガでは
そんなにキツくはありません;。

ちなみに、ここのWeb漫画では
お気に入りの作品が他にもありますが
それは、また今度に。)


で、まぁ更新されると
早速、読んじゃう訳ですが

中身について、まず。



ワルドサハラ国の王
アファルサードと、王妃ルチアは
政略結婚でありながらも
結ばれた2人。

そんな中、旅芸人の一行が
ワルドサハラ国に立ち寄った事から
ルチアとアファルサードの関係が
微妙な事になり、しまいには
ルチアとアファルサードが
旅芸人の一行と共に、出かける事になり??



・・・ という話でして

いや、なんちゅう展開だよ(^▽^;A、と
笑ってしまったんですよ。

(なに、この2人の突っぱね合戦に
うぉい、国王の仕事は
誰かに任せて放置かよ;;?とか~~;。)



で、ふと思ったのが
過去生のアウラの事。


先のお話を読んでもらうと判るのですが
ルチアの性格って
はねっかえりな感じ;なんですね。

それに

王女様でもあったのに
空手みたいな事もするくらい
父王や兄達に、鍛えられていた;;

と、いうルチアの設定も

神殿の巫女でありながら
剣術をやっていた
アウラにも似ているなぁ
、と。

(しかも、神殿から抜け出した事があったり
性格もどこかしら、似ていたりで;。)




「アウラも、同じ事しそうやね (^-^;。」

と、話しかけてみたところ
インナースペースから覗いていた彼女は

- まぁ、そうなるかもね。
でも、ルークは
(アファルサードの様に)
追っかけてこないわね。-

と、くす、と笑っていて。


・・・ そう、きますか;;。


と、いうのも、アウラ曰く

「ルークは、弱い(頼りない?)。」

と、以前聞いた事がありまして
彼はどうやら、おとなしくて
そんなに、行動派じゃない様でして。。。


と、いう訳で、ルークは

アウラのお尻に敷かれているタイプ

なんでしょうね;;。


そうした事から
まぁ、判らないでもないな ~;;
と、思っていましたら

ここで、後ろにいてたラグが一言。

- 僕だったら、追いかけるよ。-

ほぉ ・・・、そうきましたか。

ルークとは違って?
と、いう事もあるんかな?と思って

「なんで?」

と、聞いてみたところ

- どうせなら、一緒に
楽しんでみようかな、と思って(^-^)。-


と、にこにこ顔。


さすが、陽ガイド。
前向きでよろしい

と、いったとこですか(笑;)。


そんな話をしていると

ラグの後ろから
タウが話に入ってきまして

- 奏だったら、(ルチアと)同じ様に
出て行ってしまうんだろうな( ̄ー ̄)。-


と、ニヤリ顔をしながら
ツッこまれてしまいまして;;。


そこで、ラグもアウラも

- ありえるわねぇ。-
- うんうん、やりかねない。-

と、いうニュアンスでの発言とともに
頷かれてしまいまして;;。

「~~ 言わんといてよ(ーー゛)。
確かにそういうとこあるし、そうやけどさ;;。」


実は、実際
そういうとこがありまして;

最近は無くなりましたが
昔、だんなとケンカをした時
私がブチ切れまして、実家へと
家出をした事がありました(ォィ;)。。。



と、まあ、こんな風に
彼らからツッこまれたりしつつ;

意外とフツーの会話みたいなのも
時々やっている、という感じです(;^ ^A。



おそまつ <(_ _)>。。。




ところで

ルークだったら、どうする?

と、いう話ですが
彼の答えはこうでした。

- 私は、アウラの自由な魂が好きだから
好きな様にさせたい。

だから、私は帰りを待っているよ。-


でした。

・・・ なんとも、気長な話ですが;;


で、アウラは

- ・・・ まぁ、それも悪くないわね (。-_-。)。-

(アウラとしては、ルークに
追いかけて来て欲しかったらしい。。。)


と、いうオチでした。

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