透幻影視聴覚書 ~ゆらふわみきき~

インナーセルフ、ガイドさんらとの交流や、スピ話を綴っています。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カテゴリ: スポンサー広告

[edit]

comment -- / trackback --

△page top

こういうのも、アリ? 

と、いう事で

2回に渡って書きました
(イラストUPを入れれば
3回ですけど(笑)。)
陰ガイド、メヴィウス=タウの話ですが

今回の記事は、おまけネタになります。


ある日

自宅でほけっ、としていた時の事。


なんとなしに、私の周辺の空間に
何やら違和感がありまして。


う~ん・・・

なんか澱んでいる様な
何かあんまり良くないのが
居てるって事??

と、集中してみると


暗い色をした、靄っぽい塊の
何かが居る様な??

というのが、視えまして。


・・・ そういや昨日、外に出てたっけ。

と、いう事は(どこかの霊が)
ついて(憑いて?)きたって事??


昨日、ディバインプロテクションレイキを
張っていたと思っていたんですが
どっちにしても、滅多にない事もあって

(単に、気が付いてないのかも;ですが
これまで、霊がついてきた
という経験は、あまりないんです。
視えたのも、実はン10年ぶり。)

このテのレトリーバルは苦手だし;
どうしたもんか ・・・と。


(※注 レトリーバルとは
ヘミシンク用語で、魂を浄化させる事です。

未浄化霊を、高次元へと上げる
手助けをする、という意味と
同じだと思います。
(ヘミシンクでは、F27に送るとの事。)

で、余談ですが・・・

「人(未浄化霊)に対する
レトリーバルが苦手」

に、ついてですが
それを行う場合

その未浄化霊の生前の記憶や
感情を読み取る事になるらしく

エンパスぎみ(らしい)の私としては
それに同調する可能性があり
自分でも、危険な行為だと考えまして
こうしたレトリーバルは
断る事にしています。

ので、この件については
ラグ達や、ミカエル様にも
了承を得ています。)



あ ・・・なら、これって
タウやったら詳しくないか?

と、ふと思ったんです。


言ってみれば、こうした事も
陰の部類に入るものだろうし ・・・
と、いう思いつき(笑)で
んじゃ、とタウを呼んでみまして。


- あー、居てるよ(霊が)。ついてきたみたいだな。-

「・・・ なら、なんとかなる(´・ω・`;)?」

- あぁ、出来るよ。ちょっと待ってろ。-

と、いう返事を貰いまして
以下、その様子を拝見。


視えてきたのは

その靄の塊と、その前に立っている
タウから入れ替わった、メヴィウス。

そしてその靄に、メヴィウスが両手を差し伸べて


- こっちを見ろ。そうだ、いい子だ。-

と、ニヤリとした笑みを浮かべて
ふぃ、と靄の周りに手をかざすと

1人の女の子(多分、息子と同じ年代の
10才くらい?)の姿が浮かび上がってきまして
暗い色をした靄と、分離させました。

- そら、上に行きな。迎えが待っている。-

と、指を上に指すと、その空間が開き
強い光が射しこんできまして。

それを見上げた女の子は
ぺこ、と視ていた私と、メヴィウスに
お辞儀をすると、その光に向かって
浮かび上がっていきました。


「は・・・やっぱり
レトリーバル、出来るんやねー。」


- まあな。陰の管轄にはなるからな。-


と、言いつつ
残った靄を手に持ったあと

そのまま、ガブリと食べておりました;;。



~ これが無かったら、美談なんやけど(-_-;)。。。


(ちなみにこの暗い色の靄は
ネガティブエネルギーの1つで

「未浄化霊になってしまった原因」

との事でした。)




ついでに、もう1つの余談。


昨日の深夜の事。


こちらでは雨が降っていまして
雷も結構、激しく鳴っていたんですね。

実は私、雷が苦手なんです(´;ω;`)。

あの激しい音と光がダメで
場合によっては、地響きみたいな音になると
さらに怖くなりまして;;;。


で、インナースペースから
F35にある別荘に
逃げ込んだものの(苦笑;)

~~ 肉体の耳を通せば
意識体でも、聴こえるものは
聴こえまして;。

結局のところ、意味が無いんですけど;
そこで寝てしまえばいいし~

などと、勝手な事を考えつつ
一緒に来てもらったラグに
思わず;しがみついて(。-_-。)
寝る事にしまして。



と、ふぃ、とタウが部屋の中に現れまして

- ちょうどいいな。雷が怖いんだろ( ̄ー ̄)?-

と、かなり嬉しそうに
満面のニヤリ笑み(どんなんだ;)を
浮かべまして


って・・・まさかっ∑(゚Д゚||;?


- そう。腹、減ったのΨ( ̄▽ ̄)Ψ ♪ -





と、いう訳でその後は


ウチの陰ガイド特有の
お食事タイムとなりました il||li _| ̄|● il||li。


(詳しくは、前回記事を参照。)




で、今朝。

むくれながら、タウに一言。


「雷が怖いのを利用するなんて
ズルいやんかーーヾ(。`Д´。)ノ。」


- それも1つの手段だ。
ま、美味かったし ...(* ̄▽ ̄)。-


と、涼しい顔で、返事をしてきまして。



それって
人の弱みにつけこんでるんやないか~~~;。





と、いう事でこの件について
今、ムカムカしています(ーー゛)。


全く・・・・;;;。

関連記事
スポンサーサイト

カテゴリ: スピ側の存在さん達

[edit]

△page top

コメント

△page top

コメントの投稿
Secret

△page top

トラックバック
トラックバックURL
→http://pailaquark.blog.fc2.com/tb.php/122-110ee012
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

△page top

カレンダー

プロフィール

カテゴリ

最新コメント

音楽でひととき♪

お気に入り本、コミック色々♪

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。