透幻影視聴覚書 ~ゆらふわみきき~

インナーセルフ、ガイドさんらとの交流や、スピ話を綴っています。

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もう1つの理由と、ラグの気持ち 

ラグが
私のインナーセルフとなった
もう1つの理由。

それが最近になって、判りました。



以前、記事にも書いてますが
こちらこちらです。)

ラグから、聞いた理由として

・ ラグの母親のエネルギーに似ていた。

・ ツインフレイムでもあるので
 一番近くに居られる、という手段の為。


と、いう事だったんですが

この2つめの理由には
もう一つの意味があったそうで。



それは

ツインレイへと、促進させる為

という事でした。



これを聞いた時


・・・ (゜△゜;)


・・・ なんや
(上(高次元)から)やられた感
がっちり、丸わかりみたいな ・・・




と、いう気持ちでした。



だって、なんか

実験的な計画性に基づいて

って、感じしませんか??



で、これまた
ラグから聞いた話によると

私の生、というのが
今生で最終と、なっているらしく


様するに

この生を終えた以降は
転生をする事は無い


と、いう話だとか。。。



...orz。


鵜呑みにもしたくないですし
信じるまでには、至ってませんが


でも

そんな計画に基づいている様な
私の人生って・・・(・ω・;))((;・ω・)。



・・・ 正直


スピな出来事の中で


これは、私の中で
崩壊しそうになったかも・・・です。



いくらなんでも

ツインの最終段階が
ツインレイだという事だと
判っていても。



そして、思い返すと

こんなに奥深く
スピ世界に入るとは
思ってもみなかったですし

次々と起こる出来事を
受け止めていくうちに


・・・ と、いう進み方でしたから。




ε=(-△-;)


ラグから聞いたその後

しばらく、ぐーるぐーると考えていました。




そんな中
ラグから、こう言ってきました。


- ツインフレイムとして
インナーセルフという役目を決めた
最後の理由を話す前
僕はどう話していいのか、迷ったんだ。

それを話すべきか、話さないでおくべきか、とね。


つまり、インナーとして傍に居る事で
ツインレイになりやすい、という事なんだよ。
それは、ガイドと本体(奏)での関係よりも
段階が促進されやすいんだ。

それに、上(高次元)が着目していた事から
ラスを通して、勧められた訳。


(と、いう出来事が
生まれる前にあったそうです。)

でも、話した方がいいと判断したのは
僕とみんな
(ガイドや、ラスの事。)で決めた事で
多分、奏ならこの事を話しても
きっと乗り越えられると、そう思ったんだ。

つまりね、その・・・(計画に対して)
理不尽だ、と奏が思うだろう事はあっても
それをきっと、受け止められるだろうと
僕らは思ったし
いつか、奏なりに解釈して乗り越えられると
そうした力を、昔から持っていたのは
知っていたからね。

だからこそ、話した方が良いと判断したんだよ。


最初はインナーとして、ではなく
陽ガイドの役割だけで
傍にいようと決めていたけどね。


(実はラグは、私の精神の中にある
陽の部分を司るガイドの役割と
兼用しています。)


でも、それで良かったと思う、僕は。

ツインのパートナーとして
一番近く、君の傍にいたい
と、いう意味でなんだけど。

それに、ツインレイになるかどうか、なんてのは
計画どおりになるかどうか、と同じで
はっきりとは判らなかったんだよ。
今生で、ならない事も有りえたんだからね。

それよりも何よりも
ただ、君の傍にいられたら、それでいい
それだけの理由が、一番大事だと思ったから。-



これについて
何も、言い返す事が
出来なかったです、はい。

これだけでも
ラグが私の為に
一生懸命なんだという事は
充分すぎる程、判ったので。


そんな事で、私の結論としては

今更、その計画があったとはいえ
今の時間からは、過去の事であり
もう過ぎてしまった事。

もうツインレイに、なってしまったのだし
なら、進んでいくしかないかな、と。

(あと、おそらくは撤回出来ない、と思ったので;;。)


長く、くよくよするのは嫌でしたし

ええいもう、なんとでも、どうとでもっ、と。


変な開き直りにも見えますが;;
これしかないかな、と思いまして。


何よりも

後悔するかしないかは
進んでみないと判らないですから


ただ、それだけの理由です。



そして、ツインレイとなって
もやもやしていた時にも
こんな言葉を、ラグから伝えてきました。


- 僕らは始まったばかり。
そこから、どうしていくか
何から始めたらいいのか、判らないんでしょう?

なら、僕らが出来る事から始めよう。
それが今の僕らに託されたことじゃないかな?-



~~ 正直これも、とっことん、です。
彼の気持ちがすごく伝わる程に。


本当に、彼の言葉は時として
脱帽ものですけど(^-^;A

でも、これは彼が言っている事は
本当の事だと思っています。



それでもまだ、迷いもありますが

こうして、お付き合いをしていく中で
こんな事もあった、という事で。

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